Works

この度、NTT Docomo様よりXperiaを使った映像制作を行いました。

Xperiaを使い映像を制作し、映画の予告編を制作しました。

これは、クリエイティブ制作団体Crear(クレアール)にて行いました。

制作した映像はこちら

また、この様子は以下のサイトでも掲載されております。


この度、2020年4月1日より、クリエイティブ団体 Crear(クレアール)という団体を設立する運びになりましたことをお知らせいたします。

本団体は、様々なコンテンツに特化したクリエイターが現在多くいる中、コンテンツに特化したクリエイター同士がコラボレーションし、新たな可能性を生み出す。ということをコンセプトに、活動していきたいと思い、設立いたしました。

それぞれの持ち味を十分に生かし出せるよう、頑張っていきたいと思います。

団体名:クリエイティブ団体 Crear(クレアール)

活動内容:コンテンツ制作、プロデュース、学びの提供など

活動代表者:村中駿介

本団体に関するお問い合わせは、本サイトのコンタクトページからお願いいたします。

この度、デジタルハリウッド大学 池野教授とともに、ワイヤレスマイクの比較取材の協力をいたしました。

その様子が玄光社のビデオ Salon4月号に掲載されております。

全国の書店にて発売中です。是非ご覧ください。



デジタルハリウッド大学 Art&Design HAT.様が主催する作品展 偶然出会った空白のAfter Videoを制作しました。

本団体は、初となる外部の会場を借りてでの展示で、新型ウイルスの影響もありながら、企画・制作・運営を行い、多くの来場者に作品を見ていただきました。



2019年11月30日〜12月1日にかけ行われた、デジタルハリウッド大学2年生作品展「起爆展」の映像を制作しました。

4名の2年生の学生らが1作品ずつ出品。

それらをまとめた映像になっております。

タイトル:起爆展 After Video

映像制作・各種講演のご依頼はお問い合わせページからお願いいたします。


12月15日に、X'mas東京サミット&Voice先行上映!というイベントにてyoutube配信の担当を行いました。

〈イベント概要〉

多汗症患者オフ会イベント、年内最後のパーティーです!

今回特別企画としてなんと!!

多汗症患者ドキュメンタリーを制作しているほんまこうきさんの

「Voice〜伝える先に見えるもの〜」の先行上映も決定しました!

遠方で参加が難しい方のために、YouTubeライブ配信も行います。

〈実施日〉

2019年12月15日 15:10〜16:00まで

〈ソース〉

YouTubeライブ配信

イベントのチケット(ライブ配信観覧用)を買っている人向けに配信しました。【限定公開】

〈使用ソフト〉

OBS,Illustrator

〈使用機材〉

家庭用カメラ、avamedia、ipad pro


各種イベント・セミナーにてyoutubeライブ配信やツイッターライブ配信をお考えの方、

またはご希望される方は是非お問い合わせフォームからお問い合わせをお願いします。

2018年12月から2019年8月までの間、ふくしま香LINKプログラムという、ふくしまの魅力を香りと音で発信する活動に参加しました。

これは、
TOMODACHIイニシアチブ(米日カウンシルと在日米国大使館が主導する官民パートナーシップ)とAir Aroma Japan(本社、東京)【2019年6月まで】と、BÉLAIR LAB(ベレアラボ)(ロート製薬、本社、東京)【2019年7月から】の企業と福島県出身・福島県に関心のある学生(中学生〜大学生)7名と一緒に、香りと音を通じて福島の復興や魅力を発信する活動。
活動の様子については、こちら【https://www.kaorinomachi.com/】をご覧ください。

8月に行われた活動の最終報告会で私は、短編映画と詩の朗読を行い、訪れた多くの方々に、自分が感じる福島の魅力を伝えることができました。

(この動画は映像を一般には公開しておりません。)
(映像に関してのお問い合わせはフォームからお願いいたします。)


8月5日から7日にかけて、デジタルハリウッド大学にて 浸透展 を開催しました。
デジタルハリウッド大学にてグラフィックに興味がある6名と指導教員1名とで、作品展を行いました。

私は、misterioso(ミステリオーソ)という作品を製作。
ラウンジでは出会いがあり、会話をして次のステージへ行く「人が行き交う空間」。私の作品演出は空間を作り魅せること。既存のラウンジが持つ空間に偏りもなく作品を持ち込み、演出できるかということ。癒しや穏やかになる場所として作る事から「森」というアイディアを思いついた。
森は人の心を穏やかにさせ、風の音や香りが体に入る時に気持ちが変わる。そんな森と言う作品の回りに、癒しを求めて集まる人に作品を見てもらう。
周りから見ると不思議(ミステリー)に見えるように考えたのでタイトルもミステリーにて、人の心理を生かした展示イメージになっている。
また、浸透展開催に伴い、CMとAfter Videoを製作。